平成30年7月豪雨、災害ボランティア

平成30年7月豪雨、災害ボランティア

甚大な被害をもたらした、平成30年7月豪雨

被災地の一つ、岡山県倉敷市真備町に災害ボランティアで8月9日、8月10と行ってきました。

真備町の被害

真備町の浸水の深さは最大で4.8m、

建物の浸水被害は4200棟程度と言われています。

真備町全体の四分の一程度が浸水被害にあったそうです。

(スマホやカメラで被災した風景を撮影してる人をよく見かけましたが、倉敷市災害ボランティアセンターHPに記載されていたので、写真は一切とりませんでした。)

被災された方への配慮

(倉敷市災害ボランティアセンターHPより転載)
https://peraichi.com/landing_pages/view/kuravol

被災された方々へのお気持ちやプライバシーを配慮し、マナーある行動と言葉遣いをお願いします。
•マスコミの取材で写真やビデオの撮影が多くなっています。また、一部のボランティアによる記念撮影などで戸惑われている地元の方もおられます。不要な撮影はボランティアへの信頼を損ねる原因になるため自粛ください。どうしても撮影したいときは必ず許可を得てください。

災害ボランティアに行く前にすること

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